え~、今回のお話は
SNSで起こった恐ろしいお話をします。
ぜひぜひ気を付けてもらいたいというおはなしです。
Twitter(ツイッター)は、「ツイート」と称される140文字以内の短文の投稿を共有するウェブ上の情報サービスである。アメリカ合衆国カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter社が運営する。
(Wikipadiaより)
140文字限定ではありますが、気軽に情報発信できるツイート
アカウントを匿名にもできて、「ある程度」自由な発言ができるのですが、
度を越してしまうと大変なことになってしまいます。
今回はそういったお話です。
結論を申し上げると
「知り合いにTwitterアカウントはむやみに教えないほうがいい」というお話なのです。
個人情報をばらすと脅されました
以下の画像をご覧ください。
とあるアカウントに「個人情報」をばらすような発言をされてしまいました。
身に覚えのない私たちが早速つっこみをいれて、最終的にこの下衆なアカウントは
向こうの自主的なアカウント削除によって最終的に収束して事なきを得ました。
このアカウントがなぜ私の本名を知っているのか?
疑問ながら、周囲のフォロワーさんのご協力もあって
アカウント削除まで追い込んだのです。
実はこのアカウントの正体は知人であった
こちらがタイムライン上で追及したところ、問題の発言を削除。
ダイレクトメッセージでコンタクトがありました。
ダイレクトメッセージでやりとりした結果、驚愕の事実が…
なんと、このアカウント私の知り合いだったのです。
大して親しいわけではなかったのですが、
(詳しくは言えませんが)とある筋を通してわたしのアカウントを知ったらしい。
私へのいやがらせを目的だったと推測されます。
アカウントは信頼できる知り合い以外はあまり知らせないほうがいいというのが結論
匿名で運用できるTwitterでありますが、
正体をしっているリアルな知り合いにアカウントを知られると
その匿名性を逆手にとって「個人情報をばらされる」というリスクが発生します。
ごく身近で信頼できる友人以外はしらせないほうがいいでしょ。
お互い正体をしっていて相互フォローであれば問題ないんですけどね。
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